最近ではインターネットの世界というのが誰でも手軽に入れるようになったがゆえにか、コンピューターウイルスを誰でもダウンロード出来る状態にしていたということで、大阪府の小学3年生の児童が通告されたという事で、内容を調べて行きたいと思います。

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ウイルスを作成した小3の正体は誰なの?

今回の出来事については、小学3年生が行ったということで、非常に普段のコンピュータウイルスの事件よりも

かなり話題性というのが大きくなっているみたいなのですが(^_^.)

出来事をまとめると

  • コンピュータウイルスを作成したのは小3の男の子(大阪府)
  • 不正指令電磁的記録取得の、非行内容で東京都の小4の男の子、
  • 上記と同様で山梨県の小5の男の子も通告されているということ。

今パソコンやスマートフォンやタブレットといった、インターネットの世界に入るのが

あまりにも我々現代人というのは手軽になってしまったがゆえに、今回の出来事に関しては

わたくしのような大人に関しても考えさせられるなと言う風に思います。

 

インターネットのウイルスに関しては、非常にパソコンなどをしている方なのであれば

何かしらのセキュリティを入れたりしていて対策をしている人が非常に多いかと思われますが。

 

当たり前ですがウイルス作成というのを学校で教えてくれるところももちろん無ければ

実際にそのような作成方法というのを大々的に公開していることももちろんありません。

 

個人的に1つ疑問が残るとすれば“小3の男の子がそのようなことが果たして本当に出来るのか”

というのが個人的な疑問ですね(^_^.)

僕個人的に考えているのは、別のプログラミングなどをしている大人がその小3の男児に教えたのでは?

という風に考えておりますが、実際のところニュースが流れてから間もない為、そちらについては

まだ不明な部分というのも多いみたいですね((+_+))

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ウイルス作成をした小3男児の名前や顔写真は?

こちらについては現状まだ名前や親などの情報については情報等はまだ記載が無いみたいですが

実際分かっている情報としては”大阪府”という情報というのが明らかになっているみたいですね。

中高生が犯人だったとすれば、Twitterで拡散とかしそうなのですが、

小3ということもありそのようなことも無いみたいですね(´,,•з•,,`)

 

ウイルス作成というのは明らかに我々大人がやってしまったらそれはもう逮捕に違いないですが

小学校3年生の男の子かつ、「友達にいたずらしたかったから」という理由と言うのを考慮すると

指導で終わってしまうのですかね。。

 

親の情報などについても特にまだニュースが流れて間もないので情報等は少ないとはいえ

個人的にはかなり気になるニュースにはなるので、段々詳細が分かりしだい

わたくし自身も調べて投稿して行きたいなと言う風に思います(*^_^*)♪

 

しかし、わたくしもこうしてパソコンでブログなどを書いているとはいえ、

ウイルス作成をしようと思う気が未だにあまりしれないのですが・・・

そのような情報というのをどこから仕入れてどのようにして作っているのですかね(^_^.)

本当にこのようなインターネット社会というのは便利とは裏腹にそのような闇も潜んでいる。

我々大人も、自分が子供が出来た時にはそのような便利さだけでなく、このようなこともあるというのを頭に入れて

これからの教育というのに生かしていかなければいけないなと言う風に感じます。

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